2021年7月21日水曜日

おめでとう!!

僕のレッスンに通ってきてくれる健太郎(仮名)さんがピアノコンクール入賞通過を報告してくれました!
ぜひ、次の大会に向けて頑張って欲しいと思います。
追われる毎日、生徒さんの頑張りにエネルギーを頂きます。




 

2021年7月13日火曜日

時間との戦い

 一つのコンサートやイベントを成功させるには様々な打ち合わせ、準備が必要です。

出演者、スタッフ、皆のスケジュールを調整するのも大変です。リハや打ち合わせの会場へ移動に数時間かかる場合もあり、移動時間が負担になる場合もあります。


ミーティングをリモートに出来れば、移動時間だけでも短縮でき負担も軽減できます。

もちろん、現状すべてをリモートにできるわけではないですが、ちょっとしたことでもリモートなら隙間時間でミーティングできますね。


一時的に解除になっても、いつまた緊急事態になったり、蔓延防止になったりするか予断を許さぬ状況ですし、音楽活動のミーティングやリハもリモートでできる部分はリモートでできると良いかと思い、今日は、接続のチェックをしていました。


スケジュール調整が難航する日々、限りある時間を有効に活用しなければと思うこの頃です。


写真は、接続チェックにご協力頂いた長江先生と田中さん。

音の聞こえ方や問題点、メリットなども話し合いました。







2021年7月10日土曜日

ディナーショー演奏終了!その他近況報告

 きっちり感染対策をし、開催されたディナーショーでの演奏が無事に終わりました。

出演者、スタッフの皆様、お疲れ様でした。

一旦、緊急事態があけ色々な活動が再開しているようで、僕もスケジュール調整するのが、かなり大変な日々です。(汗)ご理解ご協力頂いている皆さんに感謝です。

写真はリハーサルの様子です。








今年もテノール歌手の包金鐘さんの志段味古墳の
野外コンサートで演奏させて頂くことになりました。






2021年7月3日土曜日

アップグレード

 半額キャンペーンやポイントを使って音楽ソフトをアップグレードしました。

電子楽器やパソコン、その周辺機器というのは進化していくことが常で、それに伴って新しい世界が開けたり、混乱したり、楽しみだったり、苦しみや喜びだったりする世界です。

機材をアップグレード、アップデートするというのは、ある程度の費用や手間、時間をかければ、ほとんど解決できるのですが、最近、自分自身をアップデートすることの難しさを感じます。

コロナ渦で時代が急速に変化し、価値観やものの見方や考え方が変化していて、こうであるべきとかこれが正しいとかいう自分の固定観念、既成概念がもろく崩れていくだけで自分自身がついていけてないという、、、。


精神は目に見えないものなので、良くも悪くも自分自身のその変化を実感しづらいものなのかもしれないのですが。


忙しく1日1日をこなすというのがやっとという日々、今日より明日と向上、成長しなくとも、時には現状維持、少し後退かもしれないですが、自分と向き合う余裕が欲しいと思うこの頃です。



2021年6月24日木曜日

ザ・沼!禁断の果実⁈

ピアノレッスン関連で色々気になる書籍や楽譜を購入。ラテンピアノの奏法、モシュコフスキーのエチュード、重力奏法、ロシア奏法(ロシアピアニズム?)など近代奏法や幼児向けや入門テキストなどなど。

もちろん買ったからといって、すぐ消化できるわけでもなく買っただけで満足しているのかも?? 実は、これらもあまり安易に手を出してはいけないとこれまで自制していた世界。

目を背けていたともいう。いやー沼ですね。禁断の果実⁈

ピアノやDTMなど音楽レッスンの仕事をしているとそれぞれ本当に色々な希望を持ってレッスンにみえるのでそれに対応すべく、自身も研究していかなくてはならず、、、。

一応、緊急事態宣言も明け、音楽活動の話も入ってきて、スケジュール調整や対応策を練っています、、、。あー時間だけが過ぎていく。(汗)

ピアノでスクリャービンのエチュードやグラナドスの組曲「ゴイェスカス」恋するマホたちなど芸術的でシリアスめな曲をポロポロと譜読みして、リフレッシュしている今日この頃です。



2021年6月4日金曜日

キーボードサークルレッスン

 キーボードサークル「ベストフレンド」さんのレッスンでした。

窓を開け換気し、マスク装着などしっかり感染対策をして、月に2回、生涯学習センターに集まり練習されてみえます。

考えてみたら、自分が講師として市民公開講座「キーボードで楽しむ素敵な音楽」という講座を担当し、その受講生から立ち上がったこのサークルで指導させて頂くようになって、はや20年くらいになってしまいました。(汗)

サークルで演奏する曲の編曲を担当されてみえる部長さんをはじめ、初期のメンバーさんが現在でも頑張ってみえ感慨深いです。

新しいメンバーさんの入会もあったり、みなさんが頑張ってみえる様子を伺い、僕もパワーを頂いた感じです。

最近、オンラインレッスンの方も地元名古屋の方、岐阜の方など東海地方はもちろん、京都の方、東京の方など他地域の方のレッスンもさせて頂いています。

先日も北海道の方がオンラインのピアノ体験レッスンでご入会くださり、距離の制約を超えるオンラインレッスンの可能性を感じています。


制約の多いコロナ禍ですが、音楽が心を豊かにし支えになることを信じ、頑張りたいですね!





2021年5月31日月曜日

ネット代行サービスはサイドビジネスになるのか⁈

 数ヶ月に一度、忘れた頃にメールで取引の通知が来るネット代行サービスのメール。

僕が登録しているサービスは、「ココナラ」と「オーデイオストック」です。

ハンドルネーム&ペンネームで登録してあり、柵(しがらみ)(音楽活動を続けているとシガラミが増えてくる⁇)もなく取引でき自分の得意(音楽関係)なことを活かせるかも?と思い興味本位で数年前から登録しています。

収入になるかどうかより、本当にこうしたサービスは成立(実際に依頼が来たりや購入してくる人いるのか?)するのかという興味があったのです。

自分の場合、下請けに出さずyoutubeをコンスタントにUPするとかブログを定期的に投稿するというのは、現在のスケジュールや労力的にとても無理なので、気が向いた時や隙間時間で無理なく出来るのはありがたいというのもありますね!

(自分の場合、YouTubeは限定公開をよく利用していてポートフォリオや実践例、レッスンの成長記録として活用、ブログは備忘録、レポートやプレゼン用にと割り切って活用しています。)


ココナラの場合、無理な案件はもちろん断ることができ、オーディオストックは楽曲の登録(審査あり)さえしておけば自動管理で購入決済通知がメール転送で送られてくる仕組みです。


肝心な収入ですが、どちらも忘れた頃に振り込みの通知が来て手数料を引かれて数千円です。(笑)

少しだけリッチなランチかディナー、楽譜や機材などの購入費用に充てることができるかな?という感じでしょうか??


サイドビジネスとして考えるとどうかという額ですが、最初から期待していない自分の場合は、ちょっと棚ボタ感があります、、、。チリも積もればという言葉もありますね。

もちろんどちらのサービスでもサイドビジネスとして成功されてみえる旗手のような方や実績を積み独立された方ももいらっしゃるそうです。


とりあえず無理なく、追いまくられるリスクもあまりなく気軽に始めれるというところが良いなと思います。


気になる方のためにアドレスリンクを貼っておきます。

スキルマーケットcoconala


Audio stock



(注意:このブログ記事はステマではありませんし、私個人の所感や活動の一部を紹介するものです。登録したからといって必ず収入に直結するものではありません。各々の自己責任においてこの情報をご活用ください。)









2021年5月1日土曜日

一眼レフカメラ

コロナ禍で僕の事務所の動画配信機材の拡充を進めてきましたが、その中の一つに一眼レフカメラを昨年から導入しています。ピアノやDTMレッスンでも導入した一眼レフカメラを使用し、レッスンの演奏動画を収録し、成長記録として残し観て頂いています。

生徒さんからも「まるでミュージックビデオ作品ですね!」「まるで一流アーティストになったようです!」と好評です。(褒め上手です。)
指導者としても生徒さんの演奏上の良い点や問題点を違う観点から気づけるような気がします。

スマホカメラの進化は凄まじく、もちろんスマホで撮影してもそれなりの画質で動画撮影ができますが、まだ一眼レフならではの世界観や味わいというものがあると感じています。スマホカメラとの大きな違いはレンズ交換や動画撮影時のボケ味(注:スマホでも写真撮影ならポートレートモードなどボケ味の撮影は出来る。また、公式ではない裏ワザ的な方法でボケ味風の動画撮影は可能。)です。

実は、数年前までは「一眼レフだけは手を出してはいけない!」と自制していました。

なぜなら、レンズ沼という言葉があるように、一眼レフに手を出せばボディ以外にも様々な費用がかかってくるからです。またカメラ市場の競争激化で一眼レフカメラの高画質高機能化による価格高騰も見逃せません。(参考:セールスによくある殺文句→以前は数百万したシネマカメラの画質が10万円台で、、、。)

特に動画となると、画質をあげようとすれば必然と記録容量が大容量で読み込みスピードの速い高品質の記録媒体(SDカードなど)や編集するパソコンもかなりのスペックが要求されます。

しかしコロナ禍で世の中が大きく様変わりし、演奏動画やその動画配信の必要性が一気に高まり動画の質を上げていく必要性を感じ、導入を決断しました。

演奏動画は画質だけでなく音質が特に重要になってくるため、マイク設定や収録方法、編集、ノイズ処理、音響補正を研究しています。

あまりに高級なマイクやハイスペックなフルサイズのカメラやゴツいレンズを導入しても、簡単に持ち出せなくなってしまうため、コンパクトさや持ち出して万が一壊れても諦めがつく価格帯と性能を天秤にかけ機材を選定しました。

さすがに毎回レッスン室で一眼レフを吊って俯瞰カメラ撮影をするのは難しいのでスマホの4K撮影を併用しながら4Kマルチアングル動画も作成しています。

F値、周辺減光、焦点距離、開放、ISO感度、色収差、画角、シャッター速度、前ボケ、後ろボケ、被写体ボケ、パンフォーカス、被写界深度、眠たい画などカメラ用語も勉強しています。

編集ソフトのプラグインなどカメラの世界は、DTMの世界に似ているかも⁉︎と思っています。

今やタイムコード(カメラの同期信号)を使用しなくても、いろいろなアングルを撮影し編集ソフトで音声による一発で同期ができるので便利です。

音については、YouTubeの場合、音量の規制があったり(動画の音量が規定値より大きすぎるとYouTube側で音量を小さく圧縮されてしまう。)、スマホかPCかテレビかなど視聴の再生環境もあるため、CD作成とは違う音作りが必要です。

つまり動画配信としての音作りです。さすがにレッスンという限られた環境で一流音楽レーベルのMVのような音作りやクオリティは難しいですが、そこを何とか近づけたいというのが人情というもの。与えられた環境で最善を尽くすというと美しいですが悪あがきとも言えるかも??

レッスンだけでなく実際の音楽活動でも少しづつ活用していこうと考えています。
今後は、再映時の照明やカラーグレーティングも少しづつ研究していきたいですね。


僕の研究は続きます、、、、。しかしやっぱ沼やー。良い子の皆さんは真似しないようにしてくださいね!














 

2021年4月5日月曜日

子ども創作ミュージカル無事終了!!

 ありがとうございました。子ども創作ミュージカルでの演奏が無事終了しました。ガイドラインにのっとり、できうる感染対策を全て施しての開催でした。

緊急事態宣言が解除されてもまん延防止等重点処置や第4波など、予断許さぬ状況が続き、マスク越しでの歌唱もいつ禁止となるかわからない状況。もし完全歌唱禁止となっても舞台が成立するよう、事前に子ども達の歌声を一人づつレコーディングし、本番に備えました。


結果、マスク越しなら歌唱OK(発声のないダンスシーン時のみマスクなしOK)となりましたが、それでも通常の発声や歌唱練習ができていないので、事前録音した音声と生音声を重ねミックスし音響を構成していくことになりました。これはどちらかといえばテクノロジーを活用した攻めというか能動的な音作りだったように思います。


特に大変なのは、歌声のみ録音ミックスされた曲に「生」の電子オルガン演奏を合わせていく場合です。一般的には同期演奏というのですが、イヤホンからクリック音(カウントをとるためのメトロノーム音)を事前に作成し、そのクリック音を聞きながら演奏していきました。


文で書くと簡単なのですが、クラシック調のテンポが揺れる曲は、アゴーギグと言ってテンポが微妙に細かく変動するのでテンポ設定を調整したクリックを作るのも、それに合わせて演奏するのもとにかく大変でした。


本番直前も、この曲のこの部分は、生の歌声のみで行こうとか、レコーディングした音声と生音声のバランス調整が続きました。また、イヤホンから流れる別出しのクリックトラックの音のボリュームも大きすぎると生音声と合わせ辛くなるし、その調整も会場で試行錯誤が続きました。


with コロナ時代に対応するために導入した機材をフル活用しての作業、果たしてテクノロジーの進化は便利で豊かにするのか??と思う瞬間もありましたが、いや1年間頑張ってきた子ども達やスタッフさんのためにもと自分に言い聞かせて作業していたように思います。


イメージとしては、「感染対策」「表現の追求」「機材トラブル回避」という3つ大きなオモリ(三重苦??)を持ち、バランスをとりながら長く細いロープを綱渡りしているといった感じで本当に神経を使いました。


そして演奏家、作編曲家、マニピュレーター、音響&レコーディングエンジニアなど一人で何足もの草鞋(わらじ)を履いているような気持ちになった公演でした。


本番も何とか無事に終えることができ、ホッとしています。指導される先生方、子ども達、保護者、スタッフの皆さまも本当にお疲れさまでした!!

ハイライトで大空に美しい虹がかかるというストーリーに
合わせた衣装で電子オルガンを演奏しました。



同期演奏システム


テンポ設定画面より。タイムワープという機能を使用し
拍ごとに細かくテンポ調整を行いました。
これにより生演奏のようなテンポが揺れる曲もテンポ設定でき、
より息使いの感じられる同期演奏にすることができます。


各パートごとのボリューム調整画面より。
直前のリハで生音声とのバランスを考え
ボリュームフェーダーのオートメーション(自動制御)を
書き調整しました。
またリハで生声のみに決定した部分はミュートをかけ
録音した音声が出ないよう設定し直しました。

とある曲のトラックビュー画面より。
今回のミュージカルで使用するトラックは
何十トラックにもおよびました。

<参考動画サイト>

2021年3月19日金曜日

近況〜オンラインレッスン〜

このところ、 朝早く、夜遅いというブログを書くのもままならない日々が続いています。

最近、関西や関東など他地域からDTM(デスクトップミュージック)や作曲のオンラインレッスン依頼が増えてきて対応しています。

僕が学生の時は、時に新幹線に乗って遠方へレッスンを受けに行きましたが時代の変化を感じます。

一口にDTMや作曲と言っても、かなり広く使用する機材も多岐にわたるため、講師側でどこから始めれば良いのか、どのように進めれば良いのか、生徒さんの希望、バックボーン(音楽歴があるかないか)、予算などをヒアリングしながら進めています。

YouTubeやTVなどの影響もあり気軽に音楽レッスンを初めてみようと裾野が広がる一方、実際に始めたら思ったより難しいと挫折してしまうケースも見聞きします。

DTMで作曲をしたいと希望される方も多いですが、ジャンルにもよりますが本来、DTMと作曲は違うベクトルになりますので、順序を追ってレクチャーする必要があります。

このような状況を踏まえ、音楽を作ったり、演奏したりするというのは、ある程度の努力や時間や費用がかかるということ(例外もあります。)をお伝えしながら、生徒さんの希望や夢に寄り添い、それほど遠くない目標を立て実現に向けレッスンさせて頂いています。


そして、手早く、安く、簡単に美味しく楽しくといった効率性が求められる時代ですが、時には時間をかけてゆっくり取り組み没頭することで得られる充実感の素晴らしさや価値というものを共有したり感じて頂ければと思うこの頃です。

DTMオンラインレッスンの様子。

2021年2月6日土曜日

コンクール予選通過おめでとう!!

以前にショパンコンクールinアジアというピアノコンクールの愛好者部門で、予選を通過し全国大会に出場(動画審査)入賞したコータローくん(仮名・大学生)が、別のコンクールの愛好者部門に違う曲で参加しました。

このコンクールは審査員以外、無観客の対面で開催され、難曲(ラフマニノフ作曲:楽興の時 第4番 ホ短調 op.16)で参加し、ミスが多くて絶対落ちると思っていたそうですが、予選通過したそうです。

前回同様にコンクール向けの特別なレッスンをしているわけではありません。ごく普通のレッスンとしてアドバイスをしています。

審査員の先生方の講評には、アドバイスや励ましの言葉がたくさん書かれていました。

講評を参考にして、次の大会に向け頑張ってほしいと思いました。コータローくんのさらなる活躍と成長を陰ながら応援しています!



 

審査講評用紙(プライバシー保護のためボカシを入れてあります。)

タチアナ・ニコライエワさんによる 楽興の時第4番 ホ短調 op.16


2021年2月3日水曜日

ウェディングムービー

 とあるレッスンの1コマ。

当初、友人の結婚式の披露宴でお祝いの演奏するということで入会された生徒さんでしたが、コロナ禍でオンライン結婚式になり、お祝いの演奏を動画にしてプレゼントするということになりました。


当初からこうしたこと(結婚式が延期になったり、オンラインになること)は懸念事項として想定し打ち合わせてもしていました。生徒さんご自身も転勤で引越しが重なり、かなりタイトなスケジュールでしたが何とか収録できました。

一眼レフカメラを使用し、アングルを変え色々な角度で撮影しました。これから編集作業です。

新郎新婦さんも苦渋の決断だったと思いますが、親友が心を込めて演奏したこのムービーはきっと思い出に残ることと確信しています。

これまでにも、ウェディング(式やプロポーズ)関係で演奏したいという方のレッスンをしてきましたが、希望される方の要望を最大限くみ取りつつ、期限までに形になるようプログラムを組み、ご提案とレッスンをさせて頂き、送りだしてきました。

人生の大きな門出での演奏に少しでもお役に立てたのなら幸いです。




2021年1月23日土曜日

機材レンタル

照明機材のレンタルのご依頼があり、引き渡しをしました。

出来うる限りの感染対策をしっかりして会を行うとのことでした。

難しい時勢ですが、色々な議論を経ての開催かと思います。

ご成功を祈念しています。




 

2021年1月9日土曜日

仕事始め

 新年あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

今年は1月4日から仕事始めでした。

写真は、キーボードサークルレッスンの様子です。

感染対策をとり、みなさん元気で練習されてみえ、とても嬉しく思いました。

年明け早々、コロナが猛威をふるっています。医療従事の方々に敬意を払うとともに

一刻も早い収束を願うばかりです。