リール動画でスマホアプリで簡単にミュージックビデオができるという宣伝動画が流れてきて、どんなものか?と試しにテスト動画を作成してみました。
適当に写真と音楽を放り込んで、イメージを選択すると何分後には生成されました。
BGMの音楽は音楽の生成アプリで「なごやっ子P、金鯱のイメージ、ゴールドスーツ」とプロンプト(指示)を打って作成したものです。何パターンか曲が数分で作成できました。
「ヤバ、なんかハジけたの出来た(汗)」と思いました。
自分の声で歌わせたり、リップシンクと言って歌と口の動きを合わせたり、色々手を加えることもできるようですが、結構課金が必要なようです。(汗)
自分と全くキャラが違う動画ができ、こうやってフェイク動画が作られるんだな(汗)とか 数年後にはどんなことになっているのだろうかと考えたり、、、、。
ペルソナとかハルシネーション、シンギュラティ、マルチモーダル、レコメンド、リスキリング、パースペクティブ、オンボーディング、ステークホルダー、ローンチ、1人ユニコーン、ボトルネック、LLM、D2C、PDCAとかこの界隈で使われる用語も自分にとっては新出用語ばかりで勉強ですね。(涙)
色々マインドチェンジも必要なのかもしれません。
自分の発想にはなかった新しい世界を提供してくれるAIとの距離の取り方のようなものも考えます。
また、現状として一般向けアプリは音楽も動画もAIテイストが感じられます。
意外とやっぱり人間じゃないとダメという事がフォーカスされる時代が来るような気もしますね。
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